飽食の時代に生まれた世代の方々はモノを持つよりも今でいうサブスクでニーズを解消したり、デジタルネイティブの方々はもちろんそれを更に便利に使いこなしています。そういう行動こそ消費であり後に何も残らないという事を理解出来ない世代という事でしょう。シンプルでスマートな便利で日々が何もなく流れていく、そして後には何も残らないという事をマスコミもそれが普通と徹底して情報を出しますので便利だったりそれが普通という感覚は非常に危険です。それを少しでも解消出来るとするならば投資をしたりモノを持ったり不動産を購入したりと資産を持ったり積み上げるしかない。そして金利の有る世の中になって来ました、円安です、更に円安になると感じております。持たない世代から持てない世代へとますます進みますから何かを形に残す事は更に重要になって来ていますね。
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