この状況が安定?すれば金利が上がる、とうとうですがこの流れが加速すればココ数十年来見た事が無い事象があちらこちらで起こります。端的に言いますと当時から言われていた多くの会社様の淘汰と共に合併や雇用者の流動性が上がるという事でしょうし、生活に対しては単純に不動産の借り入れに対する金利が上がり負担が重くなるという事でしょう。日銀はまだまだ上げる気満々ですし予定では〇%まで上がるという日本の傾きをもっと過酷なモノにする予定だという話です。エッセンシャルワークの税金での運営から実質的に料金をという話も出ていますしますますインフレというか何もかも住みづらい日本になるという...特に東京はもう既に〇〇の一角の様な感覚ですしそのうち何か大きな動きがあります。これはもう既定路線ですので今後の日本がどうなるのか、そういう話は知っておいて損は無いと思います。
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