その昔々は金利が7%だった事を覚えております、バブルの頃を覚えている方は少ないと思いますが当時金利は5%位だったかと思います。そしてその後金利が上がり過ぎて景気が冷え込み低金利時代へと突入、そして冴えない日本経済になりました。金利が高い所からだったのと当時は円高というか日本がまだ強かったので景気が良かった気はしていました、そのバブルの絶頂期の頃と実は今数字的には似通っている状況というのを冷静に理解出来ないほどの低金利からの金利の有る時代という流れで日本もあまり立場が良くはない。こういう時に一気に救世主が現れる???その金融機関こそSBIの派生かなと考えております。金利が上がり過ぎなければ良い所に富は集中しますし統廃合が一気に進みます。金利を返せない会社様も多数現れますし、今後は値段が上がるか新規事業を金利が高い状況に合わせて再始動という状況になります。吸収合併、良い所にますます集まる、そして...と続きます。良いモノや土地は上がる傾向ですしそういう品こそ早く購入するべきです。私も今は数件考え中です。
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