10年後に会社が生き残る割合は7%以下、93%の会社様が10年以内に無くなります。そして20年以上ともなれば1%未満であり20年で99%以上の会社様は無くなります。となれば大企業が多く残っていたりはと思うのでしょうが、これは一人当たりの労働生産性で理解出来、あれだけ大人数の大企業様が生き残るというか、実際には実は分社化されていて労働生産性を...と通常の数値に落とし込んでおります。こういう観点で株を購入すると色々と見えてくるものもございますし、当方もある程度はこういう観点をもって様々な事柄を行ってまいりました。そういう会社様だからこそ強い、付加価値労働生産性という観点は色々な所で使えますしこういう観点をもって経営している会社様は強い。長い間続いている会社様はそれだけの素晴らしい価値を持っていますし、当方もまたそういう観点でずっと様々な事柄を行ってきました。信用に値するかどうかの判断、これからの永続性。プロの目線で色々と見て行くと世界が色々と違って見えて来ます。
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